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AIを入れたのに、結局最後は
人が対応していませんか?

音声もWebも。顧客接点から業務完結までを支える対話型AI

\ AIでどこまで業務が完結できるか /
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導入企業

導入企業ロゴ20260310

対話AIによる業務効率化でよくあるお悩み

チャネルごとに
個別設計・管理・改善が必要
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 チャットボットやボイスボットなど、
チャネルごとに
別々の設計・メンテナンスが必要になり
管理や改善の手間が増えている

どこから最適化すべきか
分からない
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 データが分散していて、
どこに課題があるのかが見えにくく
どの業務からAI化を進めるべきか
判断しづらい 

AIを導入しても、
現場の手間が減らない
電話減らない

 AIが受付対応にとどまり、
結局最後は人が対応することに・・・
業務効率化のためにAIを導入したが
現場の業務負担が思ったほど減らない

矢印2

   CAT.AI マルチAIエージェント による解決策

1-1

チャネルを分断しない オールインワンプラットフォーム

オールインワンプラットフォーム

 

統一されたオペレーション基盤で
設計・管理・データ活用

= チャネルが増えても、
運用負荷は増えない


 

対話の入口は音声/Webどちらでも対応可能です。
チャネルを問わず統合されたオペレーション基盤でデータ資産を管理・活用できます。


2-1

全体を見据えた設計と業務起点のAI最適化

業務細分化

 

問い合わせ対応単体ではなく、
業務フロー全体を分解・整理

= 部分改善ではなく、
業務完結までを見据えた構造設計へ


 

どこで人手が発生しているのか、どこまでをAIで完結できるのかを可視化し、 優先順位をつけてご提案します。


3-1

AIで完結できる業務を増やし、人に戻さない仕組みへ

解決策3-2

 

業務に合わせて最適なAIを組み合わせ、
AI完結率を高める

= 現場の負荷を根本から減らす


 

業務に合わせて、最適なAI構成を設計します。

さらに、マルチモーダル対応により、音声だけに頼らないスムーズなAIによる対話が可能です。電話チャネルでも、チャット対応をしているような体験を提供します。

CAT.AI マルチAIエージェントが
どのように問い合わせ対応を行うかご確認いただけます

仕組みやユースケース(顧客対応・社内問い合わせ対応)をご紹介しています。

 

\ クリックして動画を視聴 /
スマホでいますぐ
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 CAT.AIのマルチモーダル対応を体験 

 デモ体験中にショートメッセージを送付します。メッセージが届かない場合は受信設定ご確認ください。 
 デモ体験中に個人情報を求められた際は、下記情報をご使用ください。 

氏名:品川 太郎(しながわ たろう)
住所:〒140-0002 東京都品川区東品川3-28-25

 家電の修理受付デモ      050-3159-9597
 ※おかけ間違いがないようご注意ください

使い方ガイドをみる

 


 ロードサービス受付デモ 050-3033-2321
 ※おかけ間違いがないようご注意ください。

使い方ガイドをみる

 

\ AI業務完結について  /

AIを業務プロセスに組み込む。
その結果、業務が変わる。

Before
矢印アイコン
目指すゴール

Before

  • ツールが分かれ、運用が増えていく

  • AIは受付対応止まり

  • 人がつなぐ前提の業務設計

  • 改善が部分最適で止まる 

After

  • AIが問い合わせ完結まで担う業務構造へ

  • データを横断活用し、改善を加速

  • 人は「例外対応」に集中

  • 業務全体が横断的に最適化 

CAT.AIが選ばれる理由

CAT.AIの強みは、チャネル統合やデータ活用を支える基盤に加え、
設計と改善を支える専門体制にあります。

CX起点のシナリオデザイン

顧客体験から逆算し、
ユーザーにとって分かりやすくカンタンに
問題解決できることを考えた対話設計

 

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アナリティクスセンターによる分析支援

蓄積されたデータを分析し、
継続的な改善を支援
AIによる対話の質を高めていきます

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導入の進めやすさ

CAT.AI マルチAIエージェントは、
業務単位・役割単位での導入が可能です。

まずは問い合わせ対応から導入。
その後、受付・手続き・処理まで拡張できます。

運用しながら段階的に修正・最適化できるため、
現場の状況に合わせて進められます。

 

導入の進めやすさ

CAT.AI マルチAIエージェント 導入事例

幅広い業界・業種においてご利用いただいております。
実際のお客さまの声を公開中!

MSAD様事例記事1-1

AIでロードサービスの受付自動化を実現、画像認識や位置情報との連携で認識率向上

MS&ADインシュアランス グループ

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繁忙期の問い合わせ約3万件をボイスボットで対応、AI対応完了率
96%を達成

ダイキン工業株式会社

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ボイスボットの課題を乗り越え、ガス開閉栓電話受付の自動化を実現

東京ガス株式会社​

具体的なユースケースをご紹介します。
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レストラン予約
予約が埋まっていても、AIが空き状況を確認し、素早く代替え日時を提案。予約の空き状況や、コースメニューなどの複雑な情報も、ボイスとテキストのマルチモードでわかりやすくご案内。

家電修理
英数字混合の製品番号なども、写真を撮影し、画像認識で製品を特定。不具合や製品の状態もカメラモードで受付。修理の申し込み受付から、修理費用の提示までAIが対応。

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ロードサービス
緊急性が高く、一度に複数の情報をヒアリングする必要のあるロードサービスでも、GPSモードやカメラモードで位置情報や、ナンバープレートの情報を正確に取得。

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クレジットカード問い合わせ
金融業界のお問い合わせは顧客特定が必要なものがほとんどです。お客さま番号や、氏名・住所のヒアリングもフォームを活用することで電話チャネルでも正確にヒアリングが可能。

TVshopping

TVショッピング
放送日や特徴から、商品を特定。購入手続きや、返品交換の受付までAIが分かりやすくナビゲーションしながら対応。

各種プラットフォームにも対応

CAT.AI マルチAIエージェントから提供されるOpen APIにより、下記以外にも様々なシステムと連携が可能です。
詳細はお問い合わせください。

system

CAT.AI マルチAIエージェント 料金プラン

料金プラン_20260310

導入までの流れ

01

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ヒアリング

貴社の課題や問い合わせ対応の状況をヒアリング

02

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ご提案

具体的なアプローチ方法・期間・初期的な金額を含めご提案

03

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イメージの
すり合わせ

動画や資料のご提供により導入イメージのすり合わせ実施

04

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最終確認

実際の想定シナリオや対応範囲の最終的な確認を実施

05

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貴社専用ボット
を制作

最終的な制作期間や費用をご提示。締結後、制作をスタート

06

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運用開始

ご納品後運用開始。
ICXセンターにて
運用改善支援を実施

よくある質問

Q. マルチAIエージェントとは何ですか?

A.  各分野に特化したAIエージェント(回答生成・ナビゲーション・不足情報聴取・判断/評価・タスク実行など)が連携して動くことで、高度な業務処理や複雑な対話が可能になる仕組みです。

AIエージェントについてはホワイトペーパーでも詳しく解説していますのでご活用ください。

AIエージェントとは?業務に合わせて考える構成設計 

Q. ボットが回答できない質問があった場合、有人対応に切り替えられますか?

A. はい、可能です。ボットが回答できない場合や、ユーザーが希望した場合に、スムーズに有人チャットへエスカレーション(引き継ぎ)する機能を標準で搭載しています。

Q. 自社のデータやFAQを使えますか?

A.  はい、PDF・CSV・Excelなどのファイルやマニュアル、取扱説明書などはデータとして利用可能です。WebサイトのFAQも読み込み、RAG構成で連携可能です。 

Q. 生成AIは何を使っていますか?

A.  
ChatGPT・Claude・Gemini・Llamaなど複数のLLMに対応可能です。また、自社開発のLLMもAPI連携出来れば利用可能です。 

Q. 導入までにかかる期間の目安はどのくらいですか?

A. 要件整理から本番公開まで、最短で6ヶ月程度で公開が可能です。ご要件に応じて詳細なスケジュールをご提示します。

Q. 導入後のサポート体制はどのようになっていますか?

A. 導入時のセットアップから運用開始後の効果測定、改善提案まで一貫してサポートいたします。定期的なレポートやミーティングを通じて、お客様の目標達成を共に目指します。

Q. 利用状況の分析はできますか?(例:解決率、よくある質問など)

A. 分析可能です。また、当社のアナリティクスセンターがご利用状況や改善に向けて伴走いたします。

Q. SalesforceやkintoneなどのCRM/SFAと連携できますか?

A. API連携により様々な外部システムとの連携が可能です。例えば、チャットボットでの会話履歴をCRMの顧客情報に自動で紐づけるといった活用ができます。(※連携には別途開発が必要な場合があります)

Q. 利用料金はどのように決まりますか?

A. 初期費用と月額費用に加え、SMS送信費用・通話料等の従量課金などの追加費用や、ご利用のエージェント数・処理内容・LLM使用量・利用環境(クラウド/オンプレミス)などにより利用料が変動いたします。お見積り時に詳細をご説明します。

Q. 最低契約期間はありますか?

A. 原則1年間の最低利用期間を設けておりますが、設けることが難しい場合はご相談ください。

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まずは簡単に聞いてみたいというご相談も

お問い合わせフォーム
CAT.AI マルチAIエージェントへのお問い合わせは、下記のフォームに記入をお願いいたします。